![]() 後輩たちの試合をみるために、東急田園都市線にゆられて会場の日本体育大までいきました。 会場に入った瞬間、ものすごい歓声を聞き現役時代のキモチを思い出しました。そして試合を見ると、昔の緊張を感じました。ああ〜懐かしいっ。 結局、その日の試合は最終的に負けてしまったけど、後輩たちは一部リーグ3位(男子)という何年ぶりかわからないような実績でした。 おめでとう。いいチームになってきたから、3位という結果につながったのです。しっかりチャンスをモノにできる強さを感じました。 後輩の試合をみて、ココロが痺れを感じ、自分の社会人生活の励みになりました。あんなすげぇ試合を一緒に戦っていたんだから。 |
||
![]() 東京に帰ってきました。ゴールデンウィーク10連休です。多っ!!! 部活やってた頃より、社会人のほうがいっぱい休みがあり、しっかり休めそうです。 仕事も大変ですが、部活やっていた頃の日々を思い出すとあれより肉体的にきついことはないでしょう。 部活で頑張ってこれたのはスポーツが好きというキモチがあったからです。 社会人の大変さは、自分の嫌なこともたくさんあって、やらなければならないのです。会社との雇用契約でカネ貰っているわけですからしょうがないですけどね。 嫌なことも好きと思って謙虚に取り組む、それが仕事をうまくやっていく上で必要なことかもしれません。 |
||
|
現場研修中で更新が滞ってました。申し訳。 うちの会社は全国各地で研修しています。私は京都に研修にきたため、当然、他の研修生は関西人ばかり。関東で育った私にとっては完全にアウェーでした。 そんな中思ったこと、関東と関西では話しの仕方が違います。 関東って話を繋いだりして盛り上げていくのが多いのに対して、関西は盛り上げて最終的に落とすのが多いですね。 最近よ〜やくその会話の仕方になれてきました。慣れてくると話のテンポが早くて面白いです。 はいっ、すごいどうでもいいことでした。 |
||
|
今日は久しぶりに就活ネタを書いてみました。 内定を複数いただいた時の私なりの対処法を紹介します。今頃、最終面接の季節ですからね。 内定がでると、採用担当者の態度が変わるものです。なぜなら、人事部長や役員が太鼓判を押した学生は逃がすわけにはいかないからです。内定拘束などは、この典型です。 複数の内定を貰うとどこ行こうかと悩みますが、そんな時は人事などに頼み、OB訪問を行うことをオススメします。自分はこの方法で偉い方々と話をして、最終的に今の企業に決めました。 内定貰ったら学生側に企業の選択権があります。一度しかない就活ですから、口約束の拘束なんて無視して、ワガママに使ってみてください。 それらを参考に、就職先を決めるのをしっかり考えてください。内定貰ってからが本当の就活です。 |
||
|
|
||
![]() そうだ 京都、行こう… ってことで京都にきてます。中学時代の修学旅行以来です。大学生の時に京都にインカレで行く予定があったのですが、靭帯を断裂してて、いけませんでした。だから、ひとり遅れてきたインカレって感じです。 今日からまた別カリュキュラムの研修が始まります。ゴールデンウィークまで東京には帰れません↓ 事業会社の現場をしっかり学んできます。 時間があったらどっか有名どころいきたいですね。 |
||
|
今日は初期の研修が終わり、所属される部に挨拶にいきました。初めて会社に来たため、かなり緊張していました。 所属先では経理の仕事をやるので「守秘義務」が課せられました。blogでは細かい情報まで公開しません。あしからず。 そして部長と対話して、経理のMissionを告げられました。特に印象に残っているのが二つ。 1…事業目標を達成するたむのパートナーたること(事業部に財務経理機能の知恵を活用した視点から提言、手助けをする) 2…世界に通用する財務経理人材を育成・獲得すること。 就活中、世界で活躍できるくらいファイナンスを極めたいと言っていたので、Missionに共感しました。他にもいろ2言っておられたのですがそこは守秘義務です(笑)尊敬できるような上司に出会えた点で就活中の選択に間違いはなかったです。 あと自分の名刺を頂き、少しずつ社会人だなぁと実感が湧いてきました♪ |
||
|
入社してからの研修は講義中心なんで、大学生の続きと思えばそんなにつらくないものです。 さてこの土日は入社してから初めての休日でした。土曜は隣町までサイクリングして、カフェに行きのんびり読書。日曜日は昼にデパートで家具とかを見て、午後に資格の勉強をしました。 社会人になったので平日に高いパフォーマンスをだせるように、しっかりリラックスした休みを取りました。このままちゃんとした生活リズムを壊さないようにします。 話は変わりますが、MicrosoftがYahooの買収期限を3週間後と設定しました。だらだら引き延ばしてもしょうがないですしねぇ。 Googleが様々なIT分野のM&Aを行いシナジー(相乗効果)を生み出しているのに対し、Microsoftは追いかけるため、Yahooを買収しようという構図です。 Microsoftの友好的な買収が成立しない場合、敵対的TOB(株式公開買付)をし、委任状闘争(Proxy Fight)に移行すると予想されます。 ただ敵対的買収を仮に成功しても、どちらも大企業かつ乗っ取りの側面が強いので、両社の社風や文化が対立する可能性があります。 つまり買収後もまだまだ苦労があるということです。委任状闘争には費用が高くつくし、Microsoftとしては3週間以内にYahooの良い返事を待っていることでしょう。 |
||













