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中目黒にあるカフェchano-maに行ってきました。 その名の通り、和風なカフェでお座敷などもあります。ビルの6Fということもあり目黒川を見下ろせる夜景はすばらしかったです。個人的におすすめは抹茶ミルク(\735)、砂糖をいれなくてもそのまま抹茶の旨みが味わえます。中目黒駅から徒歩2分くらいでいけるアクセスの良さも魅力です。 |
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私が小学校の時に在籍していた学童保育室が20周年の記念式典にOBとして参加しました。久しぶりに会う地元の仲間、お世話になった指導員の方々に会い、楽しい時間を過ごしました。 両親が共働きだった私は、小学校入学と同時に学童保育室に入室していました。多くの人はご存じないかと思いますが、学童保育室とは、小学校に通う子供を放課後預かってくれる施設のことです。詳しく知りたいヒトはWIKIPEDIAの学童保育でもご参照下さい。 今の若い子供はゲームなど家で遊ぶことが多いですが、学童に入ったら外で遊んだり、自分で遊びをつくるしかありません。学童の良さは遊びを通じて多くの仲間とも触れ合えたり、喧嘩したりと、ヒトと関わりありながら成長できることでしょう。今振り返ってみると小学生時代は大変充実した時間を過ごしていたと思います。 指導員方には本当にご迷惑をかけてばかりだったので、とりあえず過去のことを謝って、就職先をご報告しました。うれしそうな顔して聞いてくれる指導員さん、いやー学童に所属していて本当によかったです。 当日の式典では、学童保育室を創立する際に父母の方々が大変苦労をしたこと、OB・OG(昔の学童生)の現在の近況報告、学童の運営が父母からNPO(非営利組織)に変わったことなどをお酒を飲みながら聞きました。ちなみに父母運営だと不安定なのでNPOを立ち上げたそうです。NPOはさまざまな活動や情報公開しながら社会改善を行っていくことが多く、学童が子供たちにもっと身近な存在となることをOBとして期待しています。 |
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前回はエントリーシートの自己PRの書き方について紹介しました。今回は、エントリシートの志望動機の書き方を紹介したいと思います。 志望動機では未来の自分に関することを、企業に申告しなくてはなりません。ある程度会社について調べて、その会社で働くイメージをして書く感じですかね。 書き方の構成は以下の通りにすると書きやすいでしょう。 「やりたいこと・実現したいこと」+「その根拠・理由」+「その会社である理由」(+抱負) 自己PRの書き方と連関させることで、説得力のあるエントリーシートができます。その根拠・理由の箇所で、自己PRと重複させてもいいので、学生時代にやってきたことを書けば、採用側は「この学生は過去にこんなことをやってきたから、うちでもきっと活躍してくれるに違いない」と思ってくれるでしょう。また、どのようにあなたが会社の中で活かされるかをこの箇所に書いて下さい。 その会社である理由の箇所では、自分のやりたいことを既にその会社がやっていること、もしくはその会社がやれる環境があることを書くのがいいでしょう。 抱負の箇所は残りの字数とうまく調整して実際にどんなビジネスプランがあるかを書いて下さい。ビジネスプランを考える上で必要なことは業界研究や会社研究を十分にすること。普段から新聞を読んだり、ビジネス誌などを読んで、自分なりのビジネスプランを考えて下さい。抱負の箇所は、その会社である理由の箇所に含めて書いても、特に問題ないでしょう。 いろいろと紹介してきましたが、一回エントリーシートを書けば、字数の調整・志望動機の変更をして何回も使いまわすことができます。構成も私が使った書き方を紹介しましたが、自分なりの構成を見つけるのも手だと思います。時間がない人はヒトのつながりを利用して、昨年の先輩のエントリーシートを参考にして書けば、それなりのができるでしょう。 大事なのはエントリーシートで「会ってみたい」と思わせることです。何千人・何万人が出すエントリーシートですから、中途半端なエントリーシートでは際だちません。エントリーシートでは多少の誇張を使うのも手でしょう(ウソはいけませんが…)。エントリーシートより自分を大きく見せるのも重要な戦略です。 最後に締め切り寸前に出すのはやめましょう。やる気がない学生に思われます。第一志望の業界では一番早く出すつもりでやる気をアピールして下さい。 |
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ベースボールマガジンからBadminton MAGAZINE (バドミントン・マガジン) 2007年 12月号 [雑誌] 余談ですが、自分の記事が1/6ページ掲載されてました。 オグシオにスペースを奪われていまい、こんなに小さくなってしまいました(泣) よろしかったら探してみて下さい。 テーマ:雑誌(既刊〜新創刊) - ジャンル:本・雑誌 |
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日本たばこ産業(JT)と即席めん最大手の日清食品は、共同で冷凍食品大手の加ト吉を買収する方針を固めた。JTがTOB(株式公開買い付け)で加ト吉の全株式を取得した後、加ト吉株の四九%を日清食品に譲渡する手法で最終調整している。食品事業を強化したいJT、冷凍食品を柱に据えたい日清食品と、不正取引の発覚で低迷する業績の立て直しを迫られる加ト吉の思惑が一致した。食品業界の再編が一段と加速してきた(日本経済新聞2007年11月20日朝刊から引用) スティールパートナーズやらキリンHDの食品関連企業の買収が最近盛んで、食品業界全体の再編が進んでいます。もともと食品は生活必需品のため、売上が安定しており安定的なキャッシュフローを生み出す業界でしたが、少子化などの進行から成長が見込めない業界です。いいかれば業界全体が飽和しているですね。食品業界のM&A(企業の合併・買収)で、商品の「味が洗練」され、新たなヒット商品がでてくるのではないでしょうか。 またJTとしてもたばこ事業に依存する経営より、食品事業の進出を強化して、事業のポートフォリオを再構築したいというねらいがあるのでしょう。 JTのウェブページで記載されているIRによると、JTの研究開発力・商品開発力、加ト吉の原料調達力・製造基盤・販売基盤、日清の商品開発力・安全性・ブランド力を相互補完していくのが今回の案件の狙いみたいです。この案件で、冷凍食品事業で最大手となる売上高2600億規模のグループが構築されました。 |
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前回に続き、エントリーシートの書き方を紹介で、今回はESの『自己PR・学生時代に取り組んだこと』の書き方を説明します。 前回も書きましたが、ESの自己PR・学生時代に取り組んだことでは、企業側があなたの過去の経験について知りたいのです。 書く前の準備(私の場合) 1. 業界・企業の求めている学生を自分なりに考える。 2. 1をアピールするのに適当な学生時代のネタ(サークル活動、部活動、ゼミ活動、アルバイト…など)を探す。適当な経験がない人は今から実践する。学生時代のネタはできるだけ組織の中での経験を選ぶほうがよい。なぜなら会社も組織単位で行動することが多いからである。 3. 2の経験の中でアピールしたいポイントを絞り込む。 4. 実際に書き始める。 まあこんな感じでしょうか。ただやみくもに書いてもうまくいくはずがないので、自分なりの戦略を立てることが必要です。 自己PR・学生時代に取り組んだことの構成 おおざっぱですが以下のように書くと、まとまりやすいと思います。 『アピールしたいこと』+『↑のエピソードや経験(力を注いだこと+中でも何か1つの出来事)』+『結果得たもの、社会人になっていかせること』 アピールしたいことは最初に述べるとわかりやすい文章になります。企業の採用担当者は、何百枚何千枚というESを読みます。当然、ぐだぐだ書いてある文章よりも、わかりやすい文章のほうが目にとまりやすくなります。 以下は杉村太郎、坂本章紀『絶対内定 エントリーシート(ダイヤモンド社)』の自己PRのチェックポイントを引用したものです。私も就活学生の時に参考にしました。これらを全て満たせば、説得力のある文章となるでしょう。 ・なぜそれをやったのか ・具体的にどんなことをしたのか ・自分なりに工夫したことはどんなことか ・苦労した点はどんなところか ・それをどのように乗り越えたのか・この経験から何を感じたのか。 ・この経験で得たみずからのウリは何か。この経験を通じて学んだことは何か |
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エントリーシート(以下 ES)の書き方を紹介します。 就職活動を始めて、プレーエントリーをした後のまず最初の関門と言えるでしょう。 エントリ−シートを書く上で本がほしい人は就職活動の本でも見てください。 さてESでよく書かされる構成は以下の通りです。 ・自己PR、学生時代に力を入れたこと ・志望動機 ほとんどの企業でこれらの質問項目は必ずといってもいいほどあります。これらの質問項目がない企業もありますが、そうした企業では似たような質問がされます。ですので一回書けば、同じ業界を受ける際に使い回しができます。 多くの企業がこれらの質問が聞かれるには理由があります。企業は書類上であなたの個性、価値観、しっかり働いていけるかなどを知りたいからです。とりわけ、『どんなことをしてきたか?(過去の経験)』『うちに向いているか?(会社で実現したいこと)』などが知りたいのです。さっきの質問にこれらを反映すると…… ・自己PR、学生時代に力を入れたこと ⇒ 過去の経験を聞かれている ・志望動機 ⇒ 会社で実現したいことを聞かれている。 ……ということになります。これら二つの質問の答えに一貫性を持たせるとより説得力が増します。例えば私の場合、自己PRと志望動機で自分の価値観が一致するように常に注意して記述しました。 価値観とは何を大切にしているかということです。これがESの土台になります。 多くの就職活動生が、仕事を選ぶ際に『○○に興味がある』という理由でエントリーする企業を決めていますが、それよりあなたの価値観と企業の価値観が一致する企業を選ぶべきだと思います。 新卒で入社して3年以内に3人1人が転職してしまう時代。採用活動や社内教育を通じて、企業が支払うカネ・時間というコストは馬鹿になりません。手塩をかけて育てた社員が辞めてしまうのは企業にとっても大きな損失となります。企業は辞めない社員を求めて採用活動をしているとも見えます。価値観が一致している学生のほうが、興味だけの学生よりやめにくいと採用担当者は思うでしょう。 価値観が一致する企業を探してみてください。 |
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日本一のサッカーどころで生まれたチームが、日本一のサポーターに支えられ、アジアナンバーワンの称号を手にした―。サッカーのアジアのクラブ王者を決めるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝は14日、埼玉スタジアムで第2戦が行われ、昨季のJリーグ覇者で日本勢初の決勝へ進んだ浦和レッズがセパハン(イラン)を2―0で退け、第1戦(1―1)との合計3―1で初の栄冠に輝いた。(埼玉新聞2007年11月14日電子号外から引用) ACL優勝を決めてくれました浦和レッズ。優勝を決めた11月14日は埼玉県民の日で、これも何かの偶然でしょうか。 Jリーグ開始当初は2年連続最下位になるなど弱小球団だったレッズが、また97年にはJ2降格をしていたレッズが偉業を成し遂げるとは誰が想像したでしょうか。 応援にはいけなかったけど、県民として浦和レッズを誇りに思います。 |
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関西の強豪校との試合を持ちまして、自分は部活動を引退しました。 4年間長く大変でしたが、高めあっていける仲間たちと出会えたことは自分の誇りです。 1年生の時、一般生ながらも強豪バドミントン部(一部リーグ所属)の門を叩き入部しました。最初は体育会のしきたりをめんどくさく感じましたが、1年生の泥臭い仕事をやってよかったと思います。なぜなら部が成り立つ上で1年生の仕事が欠かせないからです。1年生の仕事はいわば部を支えている存在と言えるでしょう。そして部の活力とも言えるのでしょう。自分が一年の頃は、問題児としてさんざん怒られましたが、あれば諸先輩が自分を育てたかったからだと改めて実感します。 そんな自分が今となれば、総責任を負うポジションにいます。入部当初は思ってもいなかったことでした。組織のトップにたつということは大変で、次期幹部たちもこれに奮闘するでしょうね。今の部にある問題を今まで積み重ねてきたこと経験をいかし判断・解決しつつ、自分らがいかに自分らしいチームを作りあげられるか…
時々OB会には顔を出すようにしますわ。 |
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ゼミの発表があったため寝ていません。 部活動もして勉強して、部の業務を行い… 疲れて、死にそうです。 ちなみに今日のゼミ発表は質問攻めにあい、タジタジでしたが、自分の論文にかけている要素がわかりました。 いや〜ゼミってほんとっいいものですね。 あっそうそう。ブログの名前を少しだけ変えました。 惡魔 → 惡太郎 疲れたので爆睡します。 |
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今週の日経ビジネスで気になった記事があったので、ご紹介します。この記事はJPMorgan Chase & Co.会長兼CEOのJamie Dimonのインタビュー形式で、書かれています。 米国のサブプライムローン(信用力の低い個人向け住宅融資)の損失問題に対応するため、米大手銀行のJPモルガン・チェース、シティグループ、バンク・オブ・アメリカは共同基金(最大1000億ドル)を設立、住宅ローン証券を保有する運用会社などを支援する。 サブプライム問題を巡っては、最近も米メリルリンチでCEO(最高経営責任者)の解任騒動が起きるなどその波紋は広がっており、米国経済の雲行きも怪しさを増している(日経ビジネス2007年11月5日号より引用) 日本のバブル期には金融機関が企業に対して、融資と株式保有して企業のリスクをほとんどを引き受けていました。そしてバブルが崩壊し企業が業績低迷、当然多額の融資と株式保有していた金融機関は多額の損失出し、不良債権処理に追われました。 米国でも同じことを繰り返しているように思えます。ファンド、投信などの運用会社を救済するために共同基金を設立してリスクを引き受けようとしているのです。「買い取り資産は信用格付けが『トリプルA』や『ダブルA』などの高いものが対象となる」(同より引用)とはDimon氏はいっておりますが、いかがなものでしょうかね。米銀行がさらに損失を被る可能性が高くなってきているのではないでしょうか。 |
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毎年、相変わらず銀行などが人気です。就活生の間で3メガ(東京三菱UFJ、みずほ、三井住友)に行きたいなどという話をよく聞きます。世間的にも評価が高い、給与もいい、今景気がいいなどから毎年就職希望ランキング でも邦銀が常に上位にいます。 銀行志望者の就活生には、ぜひとも仕事内容もしっかり知ってから入社してもらいたいですね。イメージばかり先行して入社しても、スグ辞めるはめになってしまいます。けっして楽な業界ではありません。入社人数も多いので、出世競争が激しいと予想されます。また金融の知識の習得も必要となってくるでしょう。惡太郎も某都銀に内定をもらっていましたが、丁重にお断りさせて頂きました(笑) 現在の銀行の業務は、中小企業にカネを貸すだけでなくなっていますからね (とは言っても、入社後数年は各支店にての法人営業に従事し、中小企業にカネを貸しますが) そんな銀行の仕事を知る上で、また今後の銀行の未来を知る上でいいリンクがあったので貼っておきます。ご参照ください。 ビジネスメディア誠2007年10月30日 山口楊平の時事日想 ☆ お手数ですが、クリックand投票のほどよろしくお願いします ☆ |
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