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会社のチームに配属され三日がたちました。今のところ右も左もわからない状況です(当たり前) 決算でつかう為替レートの推移を入力したり、子会社に訪問して決算の打ち合わせをしたり、雑務をやったりと充実した日々をおくっています。 連結関連の仕事の魅力は、グループ内全社を見渡せることです。大変ですがやりがいはあります。また、連結決算は決算作業の一番最後となるため、責任感は半端ないです。責任感が重い分、仕事を慎重にやらなければなりません。 まあがんばろっと!ちなみに経理業務では、大学で学んだファイナンスは役立ちません。かなりピンチです。 |
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今日付けで連結決算を扱うのが仕事になりました。海外子会社もあるので英語もやらなければなりません。 誰か教えて〜 |
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![]() 今日は研修最終日で成果をプレゼンテーションしました。3ヶ月前とは比べ物にならないくらい成長したと上司から言われ、気づかぬうちに成長してたんだなあと思いました。 ちなみ研修中はホテルを住居にしていました。ホテル暮らし毎日やると嫌になります。あよ〜やく京都での研修が終わりました。かなりホームシックにかかっていましたがなんとか無事でした。 工場で働く機会は今後ないと思われるので、希少な経験でした。大学の同級生に聞いても工場で働いたことある人なんて、いないだろうなあ。 よく会社の社長やら株主が工場を視察とかしますが、理由がわかりました。工場は商品を作ることで会社の競争力の源泉となっています。だから工場をみれば会社の強さって結構わかるんですね。 東京に戻ってまたゼロから仕事を覚えることになりますが、工場で学んだ仕事の基本(挨拶、時間管理、チームプレーなど…)をもとにして活躍できるように頑張りますわ。 |
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今日は自分の仕事について書きたいと思います。 自分はこれからメーカーの経理をしますが、ただ単に経理だけやるサラリーマンにはなりたくないです。なぜなら経理だけやるなら、アウトソージング(外部に委託)してもいいからです。 だからこそメーカーの経理として持ち味をだしていきたいと考えています。 いま研修で工場にいるのは、持ち味を磨いているんだと思っています。工場で価値がうみ出される工程を知っておくことで、決算書の数字の背景がわかります。書類だけで片付けないで、現場のことをわかって方針を作っていけたら、会社の競争力はもっと強くなるでしょう。 そういった意味で事業と金融知識のバランスとれたサラリーマンになっていきたいです。どちらか片方だけ優れていても、ビジネスはできませんので。 あと事業と金融を両方できるサラリーマンって意外に少ないですしね。 |
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